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新宿の高級ホテルが提供する、極上のレストラン&バー

総料理長・調理部長のご紹介

総料理長

永沼 勝之(ながぬま かつゆき)

ホテル開業年1980年7月入社。歴代の料理長の下で腕を振い、中国料理長、副総料理長兼中国料理長を経て2013年10月よりハイアット リージェンシー 東京 総料理長に就任。グランド ハイアット 北京やハイアット リージェンシー 杭州の中国料理長とコラボレーションを重ねるなど、本場中国の調理技術を日々研究し続けている。また、永沼が最もこだわりを持っているのは料理のベースとなる「スープ」。厳選した食材をじっくりと時間をかけて丁寧に仕込み、至高のスープへと生まれ変わらせます。さらに、TV番組「チューボーですよ!」などにも多数出演し、その技を披露しています。

調理部長

岡本 省三(おかもと しょうぞう)

箱根ハイランドホテルで修業を積み、28歳で渡仏。フランスにあるミシュラン・三ツ星レストラン「トロワグロ」で1年修業した後、パリやポワトーのレストランで腕を磨く。帰国後、箱根の「山のホテル」にて副料理長、1996年11月小田急ホテルセンチュリー相模大野のオープン時よりブラッスリー「ブロッシュ・ボワ」の料理長を務め、2008年3月ハイアット リージェンシー 東京の洋食料理長に就任。洋食調理のレストラン部門を統括。2016年2月に小田急センチュリーサザンタワーに出向、同ホテル料理長を経て、2019年7月よりハイアット リージェンシー 東京調理部長に就任。