Meet the Team

Crossroads Kitchen
Nineteen Eighty Lounge & Bar
Executive Chef
Katsuaki Hoshino
パーティプレート with IBD 制作統括。1989 年ホテルセンチュリー・ハイアット(現ハイアット リージェンシー 東京)に入社後、鉄板焼、メインキッチン、フレンチレストランなどを経て、2013 年より宴会料理長に就任。季節の野菜やこだ わりの素材の旨味を最大限活かし、シーンやスタイルに応じた多岐にわたる宴会料理をプロデュース。生産者に深い 敬意を払い、地産地消やフードロス削減にも積極的に取り組む。

Nineteen Eighty Lounge & Bar
Head Bartender
Nanoha Yasuda
ハイアット リージェンシー 東京の宴会サービス部門にてキャリアをスタート。 6年間にわたりゲストサービスの基礎を築き、2023年に館内バー「Eau de Vie」へ異動。25年には「Nineteen Eighty Lounge & Bar」のヘッドバーテンダーに就任。時間帯やその場のゲストに合わせたカクテルと、ゲスト一人ひとりに寄り添った接客スタイルによって、型にはまらない没入感あるバー体験の創出を目指している。

JADE GARDEN
Chef
Matsumoto Shinya
1991年 センチュリーハイアット東京(現ハイアット リージェンシー 東京)入社。翡翠宮一筋34年。中国料理の道に進むきっかけとなった専門学校時代の講師 前総料理長 永沼勝之の下で腕を振るい、2022年4月に中国料理長就任。 得意料理は海産物を使った煮込み料理をはじめとする上海料理。“伝統と革新” を一皿一皿に織り交ぜ、初来店の方には、翡翠宮が開業以来磨き上げてきた “伝統” を、再来店の方には驚きと発見を通じて “革新” を感じていただきたい。

Eau De Vie
Chief Bartender
Genki Ozeki
2017年 ハイアットリージェンシー東京入社。 バー「オードヴィー」に配属され勤続8年。うち1年間は、2020年に開業した「ハイアットリージェンシー横浜 The UNION Bar & Lounge」に出向し、店舗立ち上げやバーテンダー育成に携わる。チーフバーテンダー就任後、 多数のカクテルコンペティションに出場し現在も研鑽を重ね挑戦中。 ジンをこよなく愛し、世界中のクラフトジンから最新の国産ジンに至るまで幅広く研究している。得意なカクテルは、クラフトジンをベースにしたフレッシュフルーツカクテル。

Shinjuku NADAMAN
Chef
Hiroshi Iwanaga
佐賀県出身
なだ万に入社後、東京なだ万、新宿なだ万副調理長、2024年同店調理長に就任。現在に至る。

Teppanyaki by NADAMAN
Chef
Yoshiya Akutsu
横浜なだ万入社後、新宿なだ万賓館鉄板チーフを経て、2021年新宿なだ万オープニングスタッフとして現在に至る。非日常空間で厳選された最高級のステーキとワインやお酒とのペアリングをお楽しみください。

Sushi Ginza ONODERA
Chef
Shigemasa Kurosawa
1967 年、埼玉県生まれ。18 歳で鮨職人を志し、都内の鮨店で修業を開始。赤坂、上野、銀座といった食の激戦区で料理長を歴任。また、飯田橋で自身の鮨店をオープンし 5 年間カウンターに立つ経験を持つ。 技術の追求と、お客様への「おもてなし精神」を徹底的に研鑽し、信条は「『おいしい』を超えて『感動』をお届けする」こと。鮨一筋の道に加え、和食全般に精通する幅広い知見を持つ。この豊かな経験と深い造詣が、大将・黒澤の提供する鮨の奥深さを支えている。2021 年、「鮨 銀座おのでら 弟 本店」オープンと共に料理長に就任。「鮨 銀座おのでら」が誇る江戸前鮨の技術を継承しつつ、自身の感性が光るオリジナルテ ィー溢れる鮨ネタも提供し、高い評価を獲得した。 2025 年9月 17 日、日本を代表する2大外食ブランド「銀座おのでら」と「なだ万」が融合した「鮨 銀座おのでら 新宿なだ万店」オープンと共に大将に就任。長年の経験と感性を結集させ、「銀座おのでら」伝統の江戸前鮨と「なだ万」の粋が織りなす至高の食体験を提供し、その上質な空間を統括している。